Title:
プログラム、プロジェクト管理
プログラムチームのメンバーは自分たちのチームの活動とコミュニケーションに遅れをとらないようにするために四苦八苦しているので、並行して進行する関連チームの活動を捕捉し、寄与することはまれと言わざるを得ません。彼らにはプログラムの大きな問題点を記録、解析し、フォローし、場合によっては警告を発し、例外処理を喚起し、最新の情報をタイムリーに配る必要があります。しかも、あらたな負担とならない方法で。TeamPage は、緊密なコミュニケーション基盤、恊働基盤と知識の捕捉基盤となります。そのニュースページや日々のダイジェスト メールにより、他のチームにいつも自分たちの状況を知らしめておくことができます。
チーム単位で TeamPage のプロジェクトを持つことで、チーム内、チーム間でお互いの状況を把握することができるようになります。TeamPage のプロジェクトは、チームの目標を明らかにし、その完遂を目指し、予算や納期に影響する問題点、例外発生への対応を容易にするものです。いままで電子メールでやり取りされていたチーム員全員が知らなければならない、あるいは他のチームとも関連してくる進捗報告、市場情報、議事録、外部からのメール、メモ書きなどを TeamPage に投稿できます。そしてその投稿を重要性や緊急性を意味する「ヘッドライン」「ニュース」などに格付けするでで、特にチームの外の人の注意を喚起することができます。TeamPage を使うことにより、チームの周辺に目をやり、大所高所からのエグゼキュティブの責任ある判断を支援します。
米国 コミュニティ投資銀行 ShoreBank
,
August 2006 | Blogging Your Project
,
ルーセント テクノロジーズ
、
ライス大学 - カーボン ナノテクノロジー研究所(Carbon Nanotechnology Lab:CNL)
、
米国 国防総省 - Rapid Acquisition Incentive-Net Centricity
のケーススタディをご参照ください。
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Date: 2008年6月13日; 0時34分29秒 日本標準時
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