「TeamPage は、Web ベースのツールであり、優れたセキュリティ監査と追跡の機能を備えています。すべての文書のすべての変更が記録され、追跡可能で、通知され、変更前のデータが失われることがありません。この柔軟性によって、我々は従業員に対して『君たちの知識をどんどん自由に追加していいんだよ』と伝え、我々の品質管理業務を改善していけるのです。」
「この推進役は、ソーシャル メディアで働く動力学です。ソーシャル メディアはそれ自体が柔軟性のあるシステムで、ユーザーのニーズに適用できるようになっています。
弊社の TeamPage は、ブログや Wiki や Twitter のようなマイクロブログなどの技術を使ったソリューションで、これまでソーシャル コラボレーション市場を牽引してきました。
そして、ナレッジ マネージメントを構築するこれらのすべての機能を、お客様がエンタープライズ 2.
0 のソーシャル コラボレーションの目的に使う、ということが今起きています。」
「弊社は、6 月に Web サイトの改築・デザイン変更を行い、「どんな用途に TeamPage が使えるのか」を訴求しています。この改築後、Web サイト訪問者がいくつもの使用目的に興味を示す傾向が見て取れます。
今後は、TeamPage の新しい使用用途についてのマーケティングを行い、アテネ グループのような使い方を紹介したり、すぐに使い始められるカスタマイズ済みパッケージを用意したりして行く予定です。」
「大企業が競合として市場に参入してきています。弊社のような企業は、ソーシャル コラボレーションを(品質管理のような)別の業務プロセスへ応用できることを明確して市場へ訴求する必要がありますね。」
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