Title: 情報の自動収集はおまかせあれ!配信やサイトの監視も実現します!

TeamPage は RSS で情報を配信するだけでなく、外部の RSS フィードから情報を自動的に収集することもできます。

RSS 配信は、次のような場面で役立ちます。なお、配信には、「あるタグが付いたものだけ」のような条件をつけられます。



RSS フィードの取り込みは、次のような場面で役立ちます。



RSSに収集と配信

競合情報を自動収集する



他社の RSS フィードを記事として TeamPage に取り込めます。

投稿先スペースやタグを指定できるので、自動的に整理・分類することができます。

外部からの情報収集のイメージ

本社が支社のサイトを監視する



TeamPage でどんなやりとりがされているのか、監視したいスペースやタグ、着目したいキーワードなどでしぼりこんで収集できます。さまざまな観点から情報を自動収集することができますので、コンプライアンスやブランドマネージメントの観点から監視することもできます。



メール通知の代わりに使う



メール通知では、メンバーのメールアドレスが変更になると不達となり、配信側でそのメンバーのメールアドレス変更の処理が必要になりますが、メール通知のかわりに RSS 購読してもらうと、配信側でのこの手のメンテナンスは必要なくなります。

RSS購読

検索結果に追加されたコンテンツを通知



TeamPage に新しく追加された記事が特定の検索条件に当てはまる場合、RSS で通知を受けることができます。たとえば、「品質」というキーワードの検索結果の RSS を登録しておくと、「品質」というキーワードを含む情報(記事、ファイル)が TeamPage に追加された時に通知されます。

RSS を配信していないサイトからの情報を自動収集



iMacros というツールを使うことで、サイト巡回から TeamPage への投稿までを自動化できます。(参照:毎日の情報収集をお手軽に!そして必要な部署へ自動配信!



Attachments:
RSS-特長.PNG
RSS-競合.PNG
RSS-検索と人.PNG
RSS-購読.PNG
関連記事
Article: Public2253 (permalink)
Categories: :Public:release, :Public:benefit, :Public:collect, :Public:share
Date: 2011年2月2日; 13時24分13秒 日本標準時

Author Name: Satomi Nomura
Author ID: satomi