Title: お茶を味わう

目の前にいっぱいのお茶がある。あるいはお酒がある。このお茶、あるいはお酒の味はどうであろうか?いくら考えてもわからない。お茶の種類やお酒の種類により、想像はできても、実際に飲まない限りは味はわからないし、「あー、うまい」はわからない。

絵に描いた餅ではおなかはいっぱいにならない。
考えるよりも感じる。「知及(ちきゅう)せるもの、またく(全く)あらず」、考えるだけでは不十分。

さ、フミダシしてみよう、Web2.0の世界に。



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Date: 2010年1月8日; 7時20分04秒 日本標準時

Author Name: Masayuki Kojima
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